【インスタントウィン】キャンペーンでデジタルギフトに切り替えてよかったこと3選

更新日:2021年11月29日


「BUZZGIFT」をご導入いただいているクライアント様から、日々様々なお声をいただいております。


その一つに「当選商品をデジタルギフトにしてよかった」といったお声が多数に上ります。


今回はクライアント様に好評だった、デジタルギフトを当選商品にしてよかった点をピックアップしたいと思います。


もしデジタルギフトに切り替えようかご検討中であれば、ぜひチェックしてみてください。


※デジタルギフト以外の当選商品を否定する意図はございません。



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デジタルギフトにしたことで送料と手間が削減


デジタルギフトに切り替えることで、それまで発生していた「当選商品」そのものを当選者へ発送する手間、送料が別途発生してしまうというコスト面が解決されるため、多くのクライアント様がこの点をメリットに感じられています。


当選者数や、商品の大きさ、量によっては費用も手間もそれに比例して負担がかかってしまうもの。また、場合によっては人的ミスやトラブルも派生してしまうかもしれません。


デジタルギフトであれば、当選すればその場で好きなデジタルギフトを受け取れるため、クライアント様にとってもフォロワーにとっても喜ばれている点です。



キャンペーン実施まで時間がかからない


デジタルギフトの場合、事前に当選商品(現物)を確保しておく必要がないため、数週間、数カ月も先にキャンペーンを組む必要もありません。


クライアント様の中には、「急遽キャンペーンを実施することになった」といった駆け込みのご依頼をいただくこともあり、申込当日にデジタルギフトにてキャンペーンを実施されたこともありました。


また、直前までキャンペーン予算が変動するため、実施の2日前に予算が決まり、実施に至ったケースもありました。



◆デジタルギフトは1円単位で発行が可能


クライアント様によっては、「特別なキャンペーンにしたい」「インパクトのある数字を打ち出したい」など、キャンペーンに合わせて当選金額も設定したいといったお声をいただきます。


例えば、

「日頃の感謝を込めて、390円(サンキュー)のデジタルギフトをプレゼント」

「創業7年を記念して、777円のデジタルギフトをプレゼント」


といった設定も可能です。


単にギフトを配布するだけでなく、フォロワーにインパクトのある数値で宣伝する施策としてもご活用できます。


また、時期や予算に合わせて金額調整ができるため、社内の予算申請やキャンペーン実施のハードルが下がったというお声もありました。



以上、「BUZZGIFT」をご導入いただいているクライアント様の事例を中心に、「インスタントウィンキャンペーンでデジタルギフトに切り替えてよかったこと」を紹介させていただきました。


 

「BUZZGIFT」では6,000種のデジタルギフトに対応しており、幅広いフォロワー獲得につながっております。

また、お申し込みから最短2営業日以内で実施可能です。


ご不明な点ございましたら、お気軽にお問合せください。


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